高いブランドはいらない。かっこいいスーツは、地方でも45,000円で作れる。
お金を大事にするテーラー。だからこそ、一生付き合える一着を。
見た目も、着心地も、値段も。全部、正直でありたい。
過疎の町に残る、最後の本気テーラー。
スーツに大金は要らない。大事なのは、あなたが笑って着られること。
1939年創業・三代目店主が直接採寸するストレッチオーダースーツ
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高橋洋服店が選ばれる5つの理由
1
適正価格で高品質
ブランド料・地名代は一切なし。45,000円(税込)~で本物の価値を。
2
ストレッチで「ライフコンシャス」
動きやすい・体重変動OK・疲れない。生活に寄り添うスーツを。
3
修繕工房併設で一生のお付き合い
他店既成品のサイズ直し・リフォームも大歓迎。
4
着る地産地消
岩手・青森の工場で仕立てる、地域に根ざしたスーツ。
5
三代目30年以上の経験
毎年150着以上を直接採寸。東京修行経験も活かした技術。
他店スーツの修繕・リフォームも大歓迎
「オーダースーツを売りたいだけじゃない。」
量販店の既成スーツでも、テーラーの技術で「もっと美しく、もっと楽に」着られるように修繕します。
サイズ直し・丈詰め・シルエット変更・破れ修理…どんなことでもご相談ください。


三代目店主 高橋 渉より


「祖父・信行が1939年に創業した高橋洋服店を、三代目として守っています。東京の専門学校で2年学び、25歳まで経験を積み、故郷・久慈に戻りました。父・則康は2000年にがんにて他界しましたが、母は今もお店を手伝ってくれています。
資格はありませんが、30年以上の現場経験で、お客様一人ひとりに『お金を大事に、より美しく・楽に着られるスーツ』を提案します。オーダースーツを売るだけでなく、生活に根ざした満足を提供したいと思っています。」
―― 高橋 渉(三代目代表)
85年受け継ぐ想い ― 創業からの歩み
1939
初代・高橋信行が創業
久慈市十八日町にて開業。戦前・戦中を生き抜き、出征から無事復員。戦後すぐに再開した町の洋服店。
1994
三代目・高橋渉 帰郷
東京の専門学校・デザインスタジオでの修行を終え、故郷・久慈に戻りイージーオーダー開始。
2000
新店舗へ移転
二代目他界。同時に旭町(現在地)に新築移転。
2022~
地産地消×ストレッチオーダー本格化
岩手・青森の工場と提携開始。「着る地産地消」と「ライフコンシャス」を実現。
家族と店舗の歩み






